〜参院選出馬・馬場成志氏の決起大会に参加しました〜
全国鳶工業連合会の顧問である馬場成志氏が、参議院議員選挙に出馬されるということで、MAKOTO建設工業も所属する鳶組合として、選挙前の総決起大会に参加させていただきました。
馬場氏は長年にわたり、私たち建設業界、とくに鳶職の現場の声を国政に届けてくださっている方です。
選挙は、未来をつくる“現場”でもある
私たちのような建設業界においても、日々の現場は「未来を形にする場所」。
それと同じように、選挙も“未来をつくるための現場です。
だからこそ、これからの社会を担う若い世代にも選挙に関心を持ってほしいと感じています。誰かの未来まかせではなく、「自分たちの未来は自分たちで選ぶ」。その最初の一歩が、選挙に行くことなのだと思います。
建設業界の声を国へ届けるために
鳶職人として、そして地域を支える立場として、私たちMAKOTO建設工業も政治に対する関心を持ち続けたいと思います。
業界の課題や働き方の改善、安全対策や若手育成など、こうした現場のリアルな声を、政策の中に反映させていくためにも、信頼できる代表を選ぶことが大切です。
これからの建設業界、そして日本の未来のために。
「選ぶ」という行動が、大きな力になると信じています。